シマウ

しまう、という道具。

レシートも、収支も、
とりあえず、しまう。

几帳面じゃなくていい。放り込めば、あとはシマウが整えておく。年に一度、まとめて取り出すだけ。

確定申告の準備まで¥0 ・ クレジットカード不要 ・ かんたん3秒入力

BEFORE引き出しの中=仕事も暮らしも

↓ シマウ ↓

AFTER行き先は、ふたつ

今月のくらし

費目べつに、見える化ずみ

2025年・確定申告データ

弥生 / freee 形式などで書き出し済み

かんたん・スマート

撮るだけ。あとは、AIが。

レシートを1枚。AIが 日付・金額・お店・費目、買ったものの内訳 まで読み取って、正しい場所へしまいます。仕事も、暮らしも、選ぶのはひとことだけ。

1撮る

1枚に何枚うつっていても、まとめてOK。
請求書などのPDFもそのまま。あとはAIが。

どっちの記録?

コーヒー1杯から。日々の「つかった」も、ゆるっと見える化。

1タップで切替・あとで変更もOK

2AIが読み取る
AI
日付2026/07/07
金額¥3,480
お店○○商店
費目消耗品費
内訳4品目

よみ取りは数秒ほど。手入力は、ほとんどいりません。

3しまう

選んだ場所へ、自動でしまわれます。

プライベート → 今月のくらし
家計の見える化
CSV仕事 → 確定申告データ
弥生・freee形式

たまっていても、大丈夫

1年分の山も、
アルバムから、まとめて。

ためてしまった何百枚も、アルバムから選んで放り込むだけ。整理は シマウ側で進むから、アプリを閉じても、電話が来ても、途中で消えません。終わったらお知らせします。

確認するのは、AIが迷った数枚だけ。200枚を、ぜんぶは見ません。

文房具店のレシート

自動でしまいました

¥1,320

カフェのレシート

自動でしまいました

¥680

手書きの領収書

これだけ、ひと目の確認を

¥12,000
整理が終わりました — 98枚をしまい、3枚が確認待ちです

はじめに、はっきりと

できることと、やらないこと。

境界がはっきりしているほうが、安心して使えると思うので。

シマウが、やること

  • 放り込んだものを、整えてしまう

    レシートを撮る、ひとこと書く。日付・金額・お店・費目に加えて、買ったものの内訳(品名と金額)まで、AIが読み取ります。

  • 1年分を、きれいなデータで渡す

    弥生・freee 形式などのCSVで書き出し。税理士さんにも、そのまま。

  • 月ごと・年ごとのまとめ

    数字が苦手でも、見ればわかる形で。仕事と暮らしは、べつべつに集計します。

シマウが、やらないこと

  • 確定申告そのもの

    申告は、弥生・freee や税理士さんへ。シマウはその前の「準備」までを引き受けます。

  • 銀行口座・カードとの連携

    IDやパスワードはお預かりしません。はじめるときも、やめるときも、身がまえずに。

  • 紙の原本の代わりになること

    電子帳簿保存法の保存要件は満たしません。撮ったあとも、紙の原本はお手元で保管してください。

シマウは、お金の整理箱。しまう・整える・取り出すを、いちばん気持ちよく。

簿記も、仕訳も、
知らなくていい。

シマウには「勘定科目」も「試算表」も出てきません。撮る、ひとこと書く。それだけ。会計が苦手な人のための道具です。

無料ではじめるむずかしい言葉、ゼロ。

シマウに出てこないもの

勘定科目仕訳試算表貸借複式簿記

シマウですること

撮る
ひとこと書く